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第34回あん摩マッサージ指圧師国家試験 午前

第34回あん摩マッサージ指圧師国家試験 午前 解答速報
問題 1

医療計画における二次医療圏の圏域に相当するのはどれか。

1. 市町村単位
2. 広域市町村単位
3. 都道府県単位
4. 広域都道府県単位
 
問題 2
どのような人にも対応するようにモノや環境を設計するのはどれか。
1. バリアフリー
2. .ユニバーサルデザイン
3. ノーマライゼーション
4. ソーシャルインクルージョン
問題 3
我が国における2022年度の 診療種類別国民医療費で最も多いのはどれか。
1. 療養費
2. 薬局調剤医療費
3. 医科診療医療費
4. .訪問看護医療費
 
問題 4
インフォームド・コンセントに関する医の倫理の国際的規範はどれか。
1. .オタワ憲章
2. ジュネーブ宣言
3. ヘルシンキ宣言
4. アルマ・アタ宣言
問題 5
医師が食中毒と診断した場合の届出先はどれか。
1. 保健所長
2. 市町村保健センター長
3.地方衛生研究所長
4. 国立医薬品食品衛生研究所長
問題 6
廃棄物行政を一元的に所管しているのはどれか。
1. 厚生労働省
2. 経済産業省
3. 総務省
4. 環境省
問題 7
国内に常在しない感染症の海外からの侵入を防ぐのはどれか。
1. 保健所
2. 検疫所
3. 地方衛生研究所
4. 市町村保健センター
問題 8
健康日本21(第三次)で、1日あたりの食塩摂取量の目標値はどれか。
1. 5g
2. 7g
3. 9g
4. 11g
問題 9
産業衛生管理のうち作業管理はどれか。
1. 作業場の換気
2. 防塵マスクの使用
3. 作業環境測定の実施
4. 雇入れ時健康診断の実施
問題 10
我が国の男性におけるがんの寄与危険割合が最も大きいのはどれか。
1. 感染
2. 飲酒
3. 喫煙
4. 受動喫煙
問題 11
あはき法で、免許の欠格事由に該当しないのはどれか。
1. 麻薬、大麻又はあへんの中毒者
2. 罰金以上の刑に処せられた者
3. 交通違反で反則金を支払った者
4. 免許を受けずにあはきの業を行った者
問題 12
あはき法で、施術所の備えるべき要件でないのはどれか。
1. 常に清潔に保つこと
2. 温度及び湿度を快適に保つこと
3. 採光、照明及び換気を充分にすること
4. 施術に用いる器具、手指等の消毒設備を有すること
問題 13
あはき法で、衛生上害を生ずるおそれがあると認めるとき、施術者に対し、その業務に関して必要な指示をすることができるのはどれか。
1. 保健所長
2. 医師の団体
3. 都道府県知事
4. 厚生労働大臣
問題 14
あはき法で、あん摩業、マッサージ業、指圧業の施術所に関して、広告をしてはならないのはどれか。
1. 業務の種類
2. 施術者の氏名
3. 施術者の経歴
4. 駐車設備に関する事項
問題 15
皮下組織にあるのはどれか。
1. 毛包受容器
2. パチニ小体
3. メルケル盤
4. マイスネル小体
問題 16
前腕の筋とその停止部位の組合せで正しいのはどれか。
1.  深指屈筋 —— 第2〜第5指末節骨底
2. 円回内筋 —— 尺骨粗面
3. 長掌筋 —— 中手骨底
4. 腕橈骨筋 —— 橈骨粗面
問題 17
心臓の弁で最も前方にあるのはどれか。
1. 右房室弁
2. 左房室弁
3. 肺動脈弁
4. 大動脈弁
問題 18
肺について正しいのはどれか。
1. 肋間動脈に栄養される。
2. 左肺は右肺より大きい。
3. 肺尖は鎖骨と同じ高さにある。
4. 肺底は横隔膜に接する。
問題 19
胆路について正しいのはどれか。
1. 胆嚢は胆汁を生成する。
2. 胆嚢管と肝管が合流して総胆管となる。
3. 総胆管と主膵管は別々に十二指腸に開口する。
4. 大十二指腸乳頭は十二指腸空腸曲にある。
問題 20
副腎について正しいのはどれか。
1. 腹膜内臓器である。
2. 副腎髄質は外胚葉に由来する。
3. 副腎皮質の表層は網状帯である。
4. 副腎皮質でアドレナリンが分泌される。
問題 21
脳を栄養する動脈で、対をなさないのはどれか。
1. 前交通動脈
2. 後交通動脈
3. 前大脳動脈
4. 後大脳動脈
問題 22
視覚器について正しいのはどれか。
1. 眼房水は角膜上皮から分泌される。
2. 網膜の杆体細胞は色識別に働く。
3. 網膜の視神経乳頭の中心は黄斑である。
4. 6種の外眼筋によって眼球運動が行われる。
問題 23
体温について正しいのはどれか。
1. 腋窩温は直腸温より高い。
2. 体温調節中枢は大脳基底核に存在する。
3. 食後は体温が上昇する。
4. カテコールアミンは体温を低下させる。
問題 24
成長ホルモンについて正しいのはどれか。
1. 軟骨形成を促進する。
2. 血糖値を低下させる。
3. 睡眠時に分泌が低下する。
4. タンパク質合成を抑制する。
問題 25
射乳反射を起こすホルモンはどれか。
1. エストロゲン
2. プロラクチン
3. サイロキシン
4. オキシトシン
問題 26
神経線維の興奮伝導について正しいのはどれか。
1. 活動電位は隣接する他の神経線維に伝導する。
2. 活動電位の大きさは伝導の途中で減衰する。
3. 伝導速度は神経線維が太いほど遅い。
4. 有髄線維では跳躍伝導が起こる。
問題 27
対光反射の中枢が存在する部位はどれか。
1. 
2. 延髄
3. 中脳
4. 視床下部
問題 28
筋の性質について正しいのはどれか。
1. 骨格筋は不随意筋である。
2. 心筋は単収縮する。
3. 平滑筋には横紋構造がみられる。
4. 単収縮は強縮より大きな張力を発生する。
問題 29
筋紡錘の伸展を伝える神経線維が属するのはどれか。
1. Ia群線維
2. Ib群線維
3. III群線維
4. IV群線維
問題 30
肥満細胞について正しいのはどれか。
1. 白血球の約70%を占める。
2. ヒスタミンを放出する。
3. T細胞に抗原を提示する。
4. 細菌を貪食する。
問題 31
死後に行われる病理学業務として最も適切なのはどれか。
1. 細胞診断
2. 迅速診断
3. 組織診断
4. 剖検診断
問題 32
褐色萎縮の際に細胞内に蓄積する色素はどれか。
1. メラニン
2. リポフスチン
3. ヘモジデリン
4. ビリルビン
問題 33
左心不全で、最も初期にうっ血が生じる臓器はどれか。
1. 
2. 肝臓
3. 脾臓
4. 腎臓
問題 34
化膿性炎はどれか。
1. 結核
2. 劇症肝炎
3. 急性虫垂炎
4. 大葉性肺炎
問題 35
形質細胞に分化するのはどれか。
1. B細胞
2. T細胞
3. マクロファージ
4. NK細胞
問題 36
腺癌が最も発生しやすい臓器はどれか。
1. 
2. 喉頭
3. 食道
4. 膀胱
問題 37
医療面接において最も大切なのはどれか。
1. 患者との信頼関係の構築
2. 特定の疾患の推定
3.治療方針の決定
4. 予後の推定
問題 38
難聴について最も適切なのはどれか。
1. 伝音難聴では骨導聴力は正常である。
2. ツチ骨が障害されると感音難聴になる。
3. ムンプス難聴は伝音難聴である。
4. 騒音は伝音難聴を惹起する。
問題 39
左下腹部痛をきたす疾患として最も適切なのはどれか。
1. 化膿性胆管炎
2. 潰瘍性大腸炎
3. 急性虫垂炎
4. 急性胃潰瘍
問題 40
空腹時の腹痛を特徴とする疾患はどれか。
1. 虫垂炎
2. 胆石症
3. 急性膵炎
4. 十二指腸潰瘍
問題 41
扁平状に隆起し、数時間以内に消失するのはどれか。
1. 膿疱
2. 水疱
3. 膨疹
4. 紫斑
問題 42
上肢の病的反射はどれか。
1. オッペンハイム反射
2. チャドック反射
3. トレムナー反射
4. バビンスキー反射
問題 43
胸痛をきたさないのはどれか。
1. 胸膜中皮腫
2. 胸膜炎
3. 自然気胸
4. COPD
問題 44
尿検査について最も適切なのはどれか。
1. 正常尿のpHは9.0前後である。
2. 尿ビリルビンは腎障害によって陽性になる。
3. 尿糖は血糖値が100mg/dLを超えると陽性になる。
4. 激しい運動は蛋白尿の誘因となる。
問題 45
心電図検査で診断がつかないのはどれか。
1. 心筋梗塞
2. 心室肥大
3. 心房細動
4. 心臓弁膜症
問題 46
障害によって深部反射が亢進するのはどれか。
1. 錐体路
2. 感覚神経線維
3. 交感神経線維
4. 脊髄運動ニューロン
問題 47
麻疹について正しいのはどれか。
1. 抗原迅速検査が可能である。
2. 空気感染しない。
3. 特異的な抗ウイルス薬がある。
4. 免疫がない場合、感染するとほぼ100%発症する。
問題 48
乳癌について正しいのはどれか。
1. 肥満女性に多い。
2. 経産婦に多い。
3. 患者数は減少傾向である。
4. 好発年齢は60〜70歳である。
問題 49
中心部の視野欠損が早期から出現する疾患はどれか。
1. 飛蚊症
2. 緑内障
3. 白内障
4. 加齢黄斑変性症
問題 50
伝音難聴をきたすのはどれか。
1. 薬剤性難聴
2. メニエール病
3. 慢性中耳炎
4. 突発性難聴
問題 51
アトピー性気管支喘息で正しいのはどれか。
1. 小児の発症は少ない。
2. 気道感染が原因である。
3. 血液中の好酸球が増加する。
4. 症状は夜間より日中に強い。
問題 52
関節リウマチについて正しいのはどれか。
1. 男性に多い。
2. 大関節は罹患しない。
3. 肺病変は起こらない。
4. 生物学的製剤による薬物療法が有効である。
問題 53
肝炎ウイルスで経口感染するのはどれか。
1. A型
2. B型
3. C型
4. D型
問題 54
胃粘膜の攻撃因子はどれか。
1. ペプシン
2. 重炭酸イオン
3. ムチン
4.プロスタグランジン
問題 55
統合失調症について正しいのはどれか。
1. 生涯発病率は0.1%以下である。
2. 幻覚はない。
3. 薬物療法で完治する。
4. 心理社会的治療が有効である。
問題 56
小児夜間症への対応について最も適切なものはどれか。
1. 冷え対策を行う。
2. 尿意を感じたらすぐに排尿するトレーニングを行う。
3. 就寝前に十分な水分を補給する。
4. 抗うつ薬を投与する。
問題 57
動脈硬化症について最も適切なのはどれか。
1. 脳梗塞の原因となる。
2. 血管の弾力性は亢進する。
3. HDLコレステロールはアテローム形成を促進する。
4. アテローム形成の評価は腹部大動脈で行う。
問題 58
肘部管症候群でみられるのはどれか。
1. 横手根靭帯の肥厚
2. 小指のしびれ
3. ファレンテスト陽性
4. 母指球筋の萎縮
問題 59
急性心筋梗塞について最も適切なのはどれか。
1. 痛みを伴わない症例がある。
2. 心筋壊死を伴わない症例がある。
3. 冠状動脈血流の遮断を伴わない症例がある。
4.  心電図異常を伴わない症例がある。
問題 60
AEDの適応となるのはどれか。
1. 発作性上室頻拍
2. 房室ブロック
3. 発作性心房細動
4. 心室細動
問題 61
パーキンソン病で病変が起こる部位はどれか。
1. 中脳黒質
2. 馬海
3. 視床下部
4. 
問題 62
ビタミンB6欠乏でみられるのはどれか。
1. 眼球乾燥
2. 出血傾向
3. 口角炎
4. 大球性正色素性貧血
問題 63
2022年の国民生活基礎調査で要介護5の原因として最も多いのはどれか。
1. 認知症
2. 脳血管疾患
3. 骨折・転倒
4. 高齢による衰弱
問題 64
回復期リハビリテーションで作業療法として行われるのはどれか。
1. ADL訓練
2. 間接嚥下訓練
3. 荷重歩行訓練
4. 腹式呼吸訓練
問題 65
脊髄損傷患者に生じる自律神経過反射について正しいのはどれか。
1. 起立性低血圧を生じる。
2. けいれん発作を合併する。
3. 頻脈を生じる。
4. 膀胱の過膨張が誘因となる。
問題 66
心臓リハビリテーションにおける運動療法の禁忌はどれか。
1. 末梢動脈閉塞性疾患
2. 持続性心室頻拍
3.冠動脈形成術後
4. ペースメーカー留置術後
問題 67
拘束性換気障害をきたす疾患として最も適切なのはどれか。
1. 気管支喘息
2. 気管支炎
3. COPD
4. 間質性肺炎
問題 68
ADLの項目として正しいのはどれか。
1. 洗濯
2. 調理
3. 排泄
4. 金銭管理
問題 69
アテトーゼ型脳性麻痺について正しいのはどれか。
1. 変形性肩関節症を合併する。
2. 精神発達遅滞を合併する。
3. 不随意運動を呈する。
4. 脳性麻痺の病型で最も多い。
問題 70
JCSで痛み刺激に反応しない意識レベルはどれか。
1. 1
2. 10
3. 30
4. 300
問題 71
介護保険によるリハビリテーションサービスを利用する場合、支援計画を作成する職種はどれか。
1. 医師
2. 理学療法士
3. 医療ソーシャルワーカー
4. ケアマネジャー
問題 72
パーキンソン病におけるホーン・ヤールの重症度分類において、「両側性障害を示すが、姿勢反射障害を呈さない状態」はどれか。
1. ステージⅠ
2. ステージⅡ
3. ステージⅢ
4. ステージⅣ
問題 73
変形性膝関節症の危険因子として誤っているのはどれか。
1. 高齢
2. 肥満
3. 男性
4. 膝外傷の既往
問題 74
肩関節周囲炎に対して行うリハビリテーション治療はどれか。
1. コッドマン体操
2. バージャー体操
3. ウィリアムズ体操
4. マッケンジー体操
問題 75

次の症例について、問題75、76の問いに答えよ。
「45歳の男性。6日前に感冒様症状を認めた後、両下肢のしびれと筋力低下が出現。数日で歩行困難となり、上肢にも麻痺が進行した。深部腱反射は消失。髄液検査では蛋白細胞解離を認めた。」

後遺症としてよくみられるのはどれか。
1. 半側空間無視
2. 慢性的な疲労感
3. 遂行機能障害
4. 運動性失語症
問題 76
急性期のリハビリテーションについて正しいのはどれか。
1. 関節可動域訓練は禁忌である。
2. 呼吸機能が低下した場合、呼吸理学療法は禁忌である。
3. 段階的に運動負荷を調整し、疲労の蓄積を避ける。
4. 上肢の訓練を優先する。
問題 77

次の症例について、問題77、78の問いに答えよ。
「6歳の男児。鉄棒から転落し地面に左手をついて受傷。左肘関節部の疼痛と変形を認め動かすことができず、同部の腫脹も著明であった。」

最も考えられる骨折はどれか。
1. 上腕骨顆上骨折
2. 上腕骨内上顆骨折
3. 橈骨頭骨折
4. 肘頭骨折
問題 78
本症例の骨折について正しいのはどれか。
1. 肘関節屈曲位で手をついたときに起こりやすい。
2. 重大な合併症に阻血性拘縮がある。
3. 変形が遺残した場合には外反肘になりやすい。
4. 遅発性橈骨神経麻痺を起こしやすい。
問題 79

次の症例について、問題79、80の問いに答えよ。
「52歳の男性。最近、口渇と多飲多尿を自覚するようになった。甘い物が好きでつい食べ過ぎてしまう。」

最初に行うべき検査はどれか。
1. 尿アルブミン検査
2. 甲状腺機能検査
3. 空腹時血糖検査
4. 経口ブドウ糖負荷試験
問題 80
食生活の指導として最も適切なのはどれか。
1. 塩分を制限する。
2. 朝食を抜く。
3. 間食を減らす。
4. タンパク質を制限する。
問題 81
1. 
2. 
3. 
4. 
問題 82
1. 
2. 
3. 
4. 
問題 83
1. 
2. 
3. 
4. 
問題 84
1. 
2. 
3. 
4. 
問題 85
1. 
2. 
3. 
4. 
問題 86
1. 
2. 
3. 
4. 
問題 87

次の症例について、問題87・88の問いに答えよ

1. 
2. 
3. 
4. 
問題 88

次の症例について、問題87・88の問いに答えよ

1. 
2. 
3. 
4. 
問題 89

次の症例について、問題89・90の問いに答えよ。

1. 
2. 
3. 
4. 
問題 90

次の症例について、問題89・90の問に答えよ。

1. 
2. 
3. 
4. 

【監修者】 鍼灸学博士 納部瑠夏

鍼灸系の大学院を修了し、鍼灸治療の専門家の証である「鍼灸学博士」を保持。

reCare道玄坂鍼灸院の院長として臨床を行う傍ら、福岡リゾート&スポーツ専門学校で非常勤講師として教鞭を行っている。

一般社団法人日本体力医学会公益財団法人全日本鍼灸学会所属

保有資格

鍼灸学博士、はり師・きゅう師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、健康運動実践指導者

主な研究業績

【共同執筆者】

今西 好海

  保有資格 鍼灸学修士、はり師・きゅう師、健康運動実践指導者

奈須 守洋

  保有資格 鍼灸学修士、はり師・きゅう師

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